カップリングありとなしの婚活パーティーの違い

カップリングありとカップリングなしの違い

婚活パーティーというと「カップル発表」がポイントですね。
このカップル発表が「どうしても苦手、イヤ」という人もいれば、カップリングがあるからこそ「婚活だ」と思う人もいるようです。

 

実際にホワイトキーの婚活パーティーを例にあげながら、カップリングありとカップリングなしの違いを見ていきましょう。

 

カップリングありの婚活パーティーのメリット
    お互いに相思相愛の人と連絡先交換がきちんとできる

    カップリング発表があれば、お互いに好意を感じている人との連絡先交換が確実にできるので安心。

     

    最終カードを記入する事で奥手な人でも必ず意志を表明できる

    フリータイムしかないと、奥手なタイプや口下手な人だと相手にアプローチできるチャンスがない事も。カップリングありなら例えほんの少ししか話すタイミングがなかったとしても、最終カードで少なくとも気に入った相手とのカップリングのチャンスを得られます。
    ホワイトキーではカップリング発表のある婚活パーティーでは「中間印象」をコンピューター解析をして教えてくれます。気になる相手とのカップル率なども出てくるのでとても参考になるのだとか。後半のアプローチタイムにうまく利用すると、カップル率がグンとアップするらしく、ホワイトキーの高いカップリング率を支えているシステムと言えそうです。

 

カップリングありの婚活パーティーのデメリット
  • 逆に言えば、カップリングに成功しないと気になる相手の連絡先を得られないという面も。また、全体的に進行通りに進むのでどちらかといえば型通りで堅苦しい所もあると感じる場合もあるかもしれません。
カップリングなしの婚活パーティーのメリット
自分の連絡先を自由に相手に渡せる

相手の意志に関わらず、自分から連絡先を渡せる。その時点では相手も迷ったり悩んだりしていても、連絡先を渡せれば後から会える可能性が増えますね。

 

堅苦しくならず、自然な雰囲気の出会い

1対1で向かい合ってプロフィールを確認するよりも、より自然体で相手に接する事ができる。ホワイトキーのフリースタイル婚活パーティーは比較的大人数な事が多く出会いのチャンスも多いとの事。

 

カップリング発表がないから恥ずかしくない

女性の場合、カップリングがうまくいかないとその場にいるのが恥ずかしいという気持ちになる人もいるようです。カップリングなしの婚活パーティーはそうした不安がないので気楽に楽しめるという人が多いようです。

 

カップリングなしの婚活パーティーのデメリット

いっぽうでカップリングがないので積極的でないと相手との連絡先交換などが成功しないといった声も。女性の意見としては、むやみに連絡先を聞かれても困るとか特に興味のない相手から連絡先を無理矢理渡されて困惑した、などもあります。

 

カップリングありとなしの婚活パーティーは、まさにメリットとデメリットが正反対

一番いいのは、どちらのスタイルも参加してみて自分にとって「合っているな」と思う婚活パーティーを絞り込む事ですね。ホワイトキーは婚活パーティーの種類も多いので、色々なスタイルのパーティーにチャレンジすれば出会いの幅も広がるかもしれません。

 

 

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