【ホワイトキー】中間シートでカップル率調査

中間印象シートでカップル成立への作戦を立てられる

ホワイトキーでは、中間印象シートと呼ばれるものがあります。
相性やカップル率をコンピュータで解析してその結果を知ることができます。
わかる項目は下記の6項目です。

 

  • もう一度お話ししたいと指名してくれた人の番号
  • その中で第一希望(本命)の人の番号
  • 自分が第一希望に指名した人のライバル人数
  • 両想いになる確率が高い人の番号
  • 自分が指名した6人とカップルになれる確率
  • 中間印象の自分のランキング

 


 

これは自分が誰から指名してもらえたか、またリアルな自分の指名数ランキングが分かってしまうものです。数値ではっきりと出ているだけに正直自信を無くしてしまいそうになる事もあります。

 

しかし、これは自分にしかわからないものなので、落ち込む必要はありません。また、参加したパーティーの雰囲気や年齢層、参加者にも左右されますので、気にする事はありません。この結果を見てアプローチ方法を変えればカップルになれる確率が高くなれる仕組みです。

 

 

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中間印象シートを利用したカップル成立への攻略法

自分を指名してくれている人とフリータイムで交流を

1人当たり数分の自己紹介タイム後の指名ですので、今の段階では第一印象で良かった人を記入している状態です。フリータイムで効果的なアプローチをしていかないと意味がありませんよね。自分が指名した人よりも、指名してくれた人の中で気になる方とお話しするのが良いと思います。
相手は自分に好印象というのが分かっているので話しかけやすのもポイントです。

 

 

アプローチカードを併用!

例えば第一希望の方にライバルが沢山いる場合は、より積極的にアピールしないとカップルになるのは難しいでしょう。オススメしたいのは、中間シートをみてライバルが多い人にはアプローチカードで連絡先を教える事です。カップルになれる希望が薄ければ一か八か直接連絡先を教えてみましょう。もしかすると、後日連絡が貰えるかもしれません。

 

 

両思いだからと言ってカップルになれるわけではない

ほとんどの婚活パーティーではパーティーの途中で気になる人を指名するシステムがあります。ここでお互いに指名し合えたからと言って、相手が自分を第何希望にかいているはか分かりません。「好印象どうしだったのに、カップルになれなかった!」ということは日常茶飯事です。

 

そこでホワイトキーでは「両想いになる確率が高い人の番号」に注目してみましょう。指名してくれた人の中でライバル数の数や希望の順番などを計算して、コンピューターが出した数値です。確実に自分の事を気にってくれている人というのが分かるだけでもカップル率に一歩近づいたと思いませんか?

 

 

婚活パーティーの楽しみ方を見つける

婚活パーティーでカップル成立するのには本人のコミュニケーション能力はもちろん、運やタイミングも関わってきます。もしも、あなたが気になっているお相手が異性から人気がありそうだったらどう思うでしょうか。おそらく、他の方とも交流してカップルになれそうな、第2希望、第3希望の異性を探すと思います。

 

そういった対策や作戦を練れるというのがホワイトキーの強みでもあり、楽しみでもあります。恋の駆け引きまではいきませんが、カップル率を上げるために研究したり考えてみるのも婚活パーティーの楽しみのひとつではないでしょうか。

 

 

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